応急手当の方法

意識があるときは、勇気づけるなどして、患者の精神的ショックを和らげ、身体をできるだけ楽な体位にします。
呼吸があれば横向きに寝かせて安静に。

のどに物をつまらせた

手の平で背中の真中を5回たたきます。

出血

きれいなガーゼ、ハンカチを傷口にあて、手で強く押さえます。

骨折

骨折の疑いがある場合には、骨折しているものとして、手当てをします。

やけど

この件に関するお問い合わせは
上田地域広域連合消防本部東御消防署
電話: 0268-62-0119|ファクシミリ: 0268-63-6119