各種健康診査

 
 

集団特定健康診査

個別特定健康診査(市内医療機関)

胃検診(検診車)

大腸がん検診

婦人科検診(子宮頚がん検診等)

乳房(マンモグラフィ)検診(市民病院)

胸部レントゲン検診

肺がんらせんCT検診(検診者)

肺がん喀痰検査

前立腺がん検査(血液検査)

脳いきいき度チェック

歯周疾患検診(医療機関)

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集団特定健康診査

対象者

19歳以上

・19歳から39歳(若者健診)

・40歳から74歳(特定健診)

・75歳以上(長寿健診)

(65歳以上で一定の障がいを認定された方)

※平成20年度より医療制度改革により40歳から74歳(特定健診)が義務化されました。

※40歳から74歳の特定健診は、東御市国民保険被保険者のみを対象とします。

健診場所・ 実施時期

平成22年度健診日程表をご覧ください。保健センター(総合福祉センター2階)

内容

前健診と本健診に分かれていて、まず、前健診で身体計測・血圧測定・尿検査・血液検査を行います。その後(2~3週間)、本健診で医師の診察・特定保健指導(制度改革により義務化)を受けます。

※前健診の結果により、本健診で心電図検査・眼底検査・微量アルブミン検査を受ける方もいます。

受診料

・19歳から39歳(若者健診)    国保:1,000円   国保以外:3,000円

・40歳から74歳(特定健診)    国保:1,000円   

・74歳以上(長寿健診)       無料

(65歳以上で一定の障がいを認定された方)

※心電図:300円、眼底検査:300円、微量アルブミン検査:100円 

※次の方は無料になります。

・生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に健康増進係へ申し出てください。確認証を交付しますので、健診時にお持ちください。)

備考

申込後、案内送付。期間内は変更も可能。

各種がん検診と合わせて受診可能。

※微量アルブミン検査とは?

腎臓の働きを診る尿検査であり、糖尿性腎症などの早期発見につながる。

個別特定健康診査

対象者

40歳以上の市民

※東御市国民健康保険被保険者、後期高齢者医療被保険者は健康増進係へお申し込みください。その後、受診券と予約票を送付いたしますので、医療機関に予約をしてください。

※その他の被保険者は、それぞれの保険者から受診券を発券してもらい、直接医療機関に予約をしてください。

健診場所・ 実施時期

市内の指定医療機関 平成22年5月17日(月)から平成23年1月31日(月)

内容

前健診と本健診に分かれていて、まず、前健診で身体計測・血圧測定・尿検査・血液検査を行います。その後(2~3週間)、本健診で医師の診察・特定保健指導(制度改革により義務化)を受けます。

※前健診の結果により、本健診で心電図検査・眼底検査・微量アルブミン検査を受ける方もいます。

受診料

40歳から74歳で東御市国民健康保険加入者:1,000円

40歳から74歳で東御市国民健康保険以外:保険者から発券された受診券参照

75歳以上(65歳以上で一定の障がいを認定された方):無料

 

※ 次の方は無料になります。
・生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に保健係へ申し出てください。確認証を交付しますので、健診時にお持ちください。)

備考

案内にしたがって、直接医療機関で予約をとり、受診する。

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対象者

40歳から79歳

健診場所・ 実施時期

平成22年12月1日(水)、2日(木)、3日(金)、6日(月)、7日(火)、13日(月)

14日(火)、15日(水)、16日(木)、17日(金)、20日(月)、21日(火)

内容

検診車によるバリウムX線透視撮影

(初めて胃検診を受ける方はペプシノゲン検査を行う)

受診料

血清ペプシノゲン検査600円 バリウム検査1,200円

次の方は無料になります。
・生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に健康増進係へ申し出てください。確認証を交付しますので、健診時にお持ちください。)

備考

※申込後、案内送付。期間内は変更も可能です。

※集団のみ実施

※平成18年以降ペプシノゲン検査で陰性だった人→バリウム検査、陽性だった人→胃カメラ検査を受けてください。

※初めて胃検査を受ける場合ペプシノゲン検査が必要です。この検査は、バリウム検査・胃カメラ検査のうちどちらが適しているか決めるためのです。

※バリウム検査実施前の問診で、血圧が高かった場合は受けることができません。

(血圧の薬を服用中の方は、検査2時間前までに少量の水で飲んでから来所ください。)

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対象者40歳以上

健診場所・ 実施時期

市内医療機関、保健センター 平成22年5月17日(月)から平成23年1月31日(月)

内容

便潜血反応検査(2日法)

受診料

600円

次の方は無料になります。
・生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に健康増進係へ申し出てください。確認証を交付を受けてから、健診時にお持ちください。)

備考
  • 大腸がん検診を単独で受ける方は申し込みをとりません。
  • 市内医療機関窓口へ申し出て、検査容器を受け取り、2日分を採便し市内医療機関に提出します。
  • 集団特定健診(長寿健診)を受診される方は、前健診終了時に申し出て、検査容器を受け取り、2日分を採便し本健診で提出します。
  • 胃検診とセットで申し込んだ方には、事前に検査容器を送りますので、胃検診当日に提出します。

婦人科検診(子宮頚がん検診等)  TOPに戻る

対象者

20歳以上の女性

健診会場・実施期間

集団:保健センター   平成22年7月から11月の予定

個別:東御市民病院  平成22年5月10日(月)から平成23年1月31日(月)

内容

問診・視診・細胞診

※25歳、30歳、35歳、40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳はHPV検査を併用して行います。また、オプションで経膣エコー検査を実施します。

受診料

1,500円

オプション:経膣エコー  1,500円

 

次の方は無料になります。
・ 生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に健康増進係へ申し出てください。確認証を交付を受けてから、健診時にお持ちください。)

・ 無料クーポン券をお持ちの方。

備考

申込み後、案内を送付します。

実施期間内なら、変更や新規申し込みもできますので、健康増進係へお問い合わせください。

※出産後1か月経過していれば検診が受診可能です。

【HPV(ヒトパピローマウイルス)検査】

 子宮頚がんは、HPVが原因で発症することがわかってきました。従来の細胞診にHPV検査を併用することで、より精度の高い検査となります。また、HPV検査陰性者は、3年間子宮頚がんを発症しないことがわかったので、陰性者は、3年後の検診で充分ということになります。

【経膣エコー検査(希望者に実施)】

 膣内にエコーを挿入して、子宮体部、子宮内膜、卵巣の状態を詳しく調べます。

【無料クーポン券による子宮頚がん検診】

 国の特別対策事業により、21歳、26歳、31歳、36歳、41歳になる方を対象に無料クーポン券と冊子を交付します。クーポン券があると無料で子宮頚がん検診を受けることができますが、経膣エコー検査は自己負担がかかりますので、ご了承ください。

 

乳がん検診(マンモグラフィ検査)  TOPに戻る

対象者

40歳以上の偶数年齢の女性

※下記の方は検診の対象者になりませんので、直接医療機関を受診してください。

  • 乳房にしこりがみられる、乳頭から分泌物があるなど、明らかな症状のある方。
  • 授乳中の方
  • 乳がんの手術を受けた方
  • 心臓にペースメーカーが設置されている方
  • 乳房内にシリコン等の人工物が入っている方

健診場所

東御市民病院

内容

医師による診察・マンモグラフィ(乳房専用の機械で挟んでエックス線撮影)

受診料

2,000円

次の方は無料になります。
・ 生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に健康増進係へ申し出てください。確認証を交付を受けてから、健診時に持参してください。)

・ 無料クーポン券をお持ちの方。

備考

※申込後、案内送付。その後、東御市民病院、健康増進係に予約をし、東御市民病院で受診する。

※個別のみ実施。

※痛みが伴う場合があります。生理後一週間以内が痛みが軽いようです。

胸部レントゲン検診  TOPに戻る

対象者

65歳以上

※介護認定者は対象となりませんので、主治医に相談してください。

健診場所・ 実施時期

各地区を巡回します。(別紙参照)

和地区:10月1日(金)

滋野地区(北御牧地区一部):9月27日(月)

祢津地区:9月28日(火)

北御牧地区:9月29日(水)

田中地区(北御牧地区一部):9月30日(木)

内容

検診者による胸部エックス線撮影

受診料

無料

備考

※年度内に医療機関で、胸部レントゲン検査やらせんCT検査を受ける方・人間ドックを受ける方は、あらためて受ける必要はありません。

※肺がん検診(らせんCT検査)を受ける方は、胸部レントゲン検診を受ける必要がありません。

肺がんらせんCT検診(検診車)  TOPに戻る

対象者

41歳以上の奇数年齢

健診場所・ 実施時期

東御市保健センター:平成22年7月22日(木)から平成22年11月29日(月)の指定日

内容

らせんCTによる肺がん検診

受診料

2,000円

次の方は無料になります。
・ 生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に健康増進係へ申し出てください。確認証を交付を受けてから、健診時にお持ちください。)

備考集団のみ実施

肺がん喀痰検査  TOPに戻る

対象者

50歳以上の喫煙者

喫煙年数×喫煙本数=600以上で痰のでる方

健診場所・ 実施時期

特定健診集団健診実施日

内容

たばこが原因で起こる、肺の入口(肺門)の肺がん検査です。

事前に容器をお渡ししますので、朝一番に出る痰を3日間続けて採取し、市保健センターへ受診料を添えて提出していただきます。

受診料

1,000円

次の方は無料になります。
・ 生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に健康増進係へ申し出て、確認証を交付を受けてから、健診時に持参してください。)

備考

申込者に個人通知します。

前立腺がん検査(血液検査)  TOPに戻る

対象者

50歳以上の男性

健診場所・ 実施時期

特定健診集団健診実施日

内容

血液検査による前立腺がん検診

受診料

600円

次の方は無料になります。
・ 生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に健康増進係へ申し出てください。確認証を交付を受けてから、健診時にお持ちください。)

備考

申込者には案内を送付しますので、指定された日程で受診してください。

実施期間内なら、変更や新規申し込みもできますので、健康増進係へお問い合わせください。

東御市国民健康保険加入者で、特定健診を個別で申し込んだ方は、医療機関で特定健診と一緒に受診してください。

脳いきいき度チェック  TOPに戻る

対象者65歳から74歳

健診場所・ 実施時期

集団健診の前健診で行います。

内容

認知症予防のために、現在の脳機能レベルを調べます。

受診料

無料

備考申込後、案内送付。期間内は変更も可能。
歯周疾患検診(医療機関)  TOPに戻る
対象者

節目(40、50、60、70歳)年齢

健診場所・ 実施時期

市内の指定歯科医療機関を御覧ください。

内容

歯周疾患の検診

受診料

500円

次の方は無料になります。
・生活保護法による被保護世帯に属する方、市民税非課税世帯に属する方(事前に健康増進係へ申し出てください。確認証を交付を受けてから、健診時にお持ちください。)

お問い合わせ先
健康保健課健康増進係
電話:0268-64-8883 | ファクシミリ:0268-64-8880
メール:kenko-hoken@city.tomi.nagano.jp