1. トップページ>
  2. くらし>
  3. 保健・福祉・医療>
  4. 生活支援保護>
  5. 生活保護における後発医薬品(…

生活保護における後発医薬品(ジェネリック医薬品)使用促進について

後発医薬品(ジェネリック医薬品)について

 後発医薬品(ジェネリック医薬品)は、新薬(先発医薬品)の特許期限が切れたあとに、国の一定の基準のもと、同じ有効成分で、効能効果がほぼ同じものとして承認を受け販売される医薬品です。

 後発医薬品は先発医薬品より低価格なため、医療財政の改善につながることから、行政や医療保険など国全体で普及促進に取り組んでいます。

後発医薬品の使用取り組みのお願い

 国全体で後発医薬品の普及に取り組んでいる中、生活保護においても医師が後発医薬品への変更を不可としていない(一般処方を含む)場合は、原則として後発医薬品を使用していただくことになっております。後発医薬品の使用促進にご協力をお願いします。

後発医薬品使用促進計画

 後発医薬品使用促進の取り組みを計画的に進めるため、本年度における当市の後発医薬品使用促進計画を策定しました。

平成30年度東御市後発医薬品使用促進計画(pdf 109kb)

署名

福祉課福祉援護係
電話:0268-64-8888(代表) | ファクシミリ:0268-64-8880
メール:fukushi@city.tomi.nagano.jp

  更新日:2018年8月9日

▲このページの先頭へ