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総合事業の単位数・サービスコード

東御市介護予防・日常生活支援総合事業では、次のサービスコードを使用します。
国保連合会への請求の際には、このサービスコードを使用してください。

単位数サービスコード表(平成29年4月版)(pdf 650kb)
    単位数表マスタ(平成29年4月版)(csv 9kb)

※平成29年3月2日の事業所説明会で提示した単位数サービスコード表とは内容が変更になっていますのでご注意ください。

留意事項

(1) 事業所の指定を受けた時期によって使用できるサービスコードが異なりますので、ご注意ください。

サービスコード使用できる事業所
【A1-XXXX】
訪問介護相当サービス(みなし)
平成27年3月31日までに介護予防訪問介護の指定を受けていた「みなし指定事業所」は、「A1」のサービスコードを使用します。

※みなし指定の有効期間終了後の平成30年4月1日以降に提供するサービスについては、「A1」のサービスコードを使用することはできません。
【A2-XXXX】
訪問介護相当サービス(独自)
平成29年4月1日以降に東御市の総合事業(訪問介護相当サービス)の指定を受けた事業所は、「A2」のサービスコードを使用します。
【A5-XXXX】
通所介護相当サービス(みなし)
平成27年3月31日までに介護予防通所介護の指定を受けていた「みなし指定事業所」は、「A5」のサービスコードを使用します。

※みなし指定の有効期間終了後の平成30年4月1日以降に提供するサービスについては、「A5」のサービスコードを使用することはできません。
【A6-XXXX】
通所介護相当サービス(独自)
平成29年4月1日以降に東御市の総合事業(通所介護相当サービス)の指定を受けた事業所は、「A6」のサービスコードを使用します。
【A7-XXXX】
通所型サービスA
東御市の総合事業(緩和基準による通所型サービスA)の指定を受けた事業所は、「A7」のサービスコードを使用します。


(2) 要支援者については、平成29年4月以降に認定の更新等により要支援認定を受けた方についてのみ、総合事業のサービスコードを使用します。認定の更新等までの期間は、従前の介護予防訪問介護・介護予防通所介護のサービスコードを使用するため、平成29年度は予防給付の方と総合事業の方が混在しますので、ご注意ください。

(3) 総合事業については、市町村によってサービスコード、基準等が異なります。
東御市内の事業所が他市町村の被保険者(住所地特例者を除く)に対して総合事業のサービスを提供する場合は、当該市町村の設定するサービスコードを使用します。
また、東御市外の事業所が東御市の被保険者(住所地特例者を除く)に対してサービスを提供する場合は、東御市のサービスコードを使用します。

(4) 通所型サービスAについては、被保険者の負担割合(1割負担または2割負担)によって使用するサービスコードが異なりますので、「A7」のサービスコードを使用して国保連合会へ請求する際はご注意ください。

署名

福祉課高齢者係
電話:0268-75-5090 | ファクシミリ:0268-64-8880
メール:kaigo@city.tomi.nagano.jp

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