1. トップページ>
  2. くらし>
  3. 保健・福祉・医療>
  4. 健康>
  5. 第2次東御市健康づくり計画「…

第2次東御市健康づくり計画「健康とうみ21」

第2次東御市健康づくり計画「健康とうみ21(前期)」を策定しました

 国では平成25 年度から10年間の国民健康づくり運動の指針として、『21 世紀における国民の健康づくり運動「健康日本21(第2 次)」』を策定し、健康寿命の延伸と健康格差の縮小を基軸にした、すべての国民が共に支え合い、健やかで心豊かに生活できる活力ある社会の実現を目指すとしています。

 また、県においても平成25 年度から5年間に取組むべき施策の基本方針として、「信州保健医療総合計画」を策定し、「予防活動の充実と健康づくりの推進」、「共助(ソーシャルキャピタル)を基礎とした支援体制の整備」、「医療提供体制の充実・強化」、「医療と介護(福祉)との連携」の4 つを掲げ、健康寿命の延伸を図ることにより、「長生き」から「健康で長生き」へと生活の質を高めることを目指すとしています。

 本市においても、その趣旨に則し、第1次東御市健康づくり計画の課題を整理し、今後もさらに健康づくりを推進していくため、生涯にわたる健康づくりの指針となる第2次東御市健康づくり計画を策定しました。

第2次東御市健康づくり計画「健康とうみ21(前期)」(正本版)(PDF 6.1MB)

▲このページの先頭へ